↑UPが遅れて日付がずれてます^^;
6月16日に

4歳の誕生日を迎え幸せ気分でいたのもつかの間、、
20日の夜、輝々の低反発まくらに鮮血の後が数箇所あったので
もしや??と思い抱き上げて確認してみたら!!!!!

左後ろ足の関節部分に大きな穴が!!!

過去、前足にドーナツ型の穴が開いてしまった時もかなり動揺しましたが、、
過去記事、間違って削除してしまったのかも・・ないよぉ〜



明日病院に行くことにして
前足の時と↓同じ処置をしました。
傷口の手当て(消毒してバテファリンを穴が隠れるようにふりかける)カット綿を当て半分に切った粘着包帯を巻く。
でも気になってすぐに引っ張って取ってしまうんだよね。。

※画像は数日後のものですが、(足内部に溜まった水と血がこんなに

)

消毒液は電解水(AP水)、ベテファリン(外用散剤)


次の日病院へ行ってみると、先生もこれはかなりヤバイ!って顔をしました。
後ろ足の関節の変形も進み、ちゃんとパットで踏ん張って
歩く事ができません。
そのせいで関節部分に重心がかかることと、またそこに水が溜まって
体と寝具が擦れ床擦れみたいな状態で穴が空いてしまったんです。
※治療の為、写真取る余裕がなかったので分かりづらい説明ですが、
あるサイトさんに同じ症状で頑張っている

さんがいたので
リンクさせてもらいました。
こちら凸輝々の足は細く短いし、前足と違い後ろ足は
包帯も巻きづらいし前足よりも完治するのにかなり時間がかるだろうというお話。。
前足の包帯は気にならなくなったのか、引っ張ったりして自分で取って
しまう事はなくなりました。
でも後ろ足の場合、歩きづらく、かなり痛いんでしょう・・
傷口を舐めようと気になってすぐ取ってしまうんです

可哀相だけど、カラーを装着するしかないという事になりました。
前足も包帯、左後ろ足にも包帯、そしてカラーまで…
相当ストレスになるに違いない・・

可哀相だけど、完治させなきゃならないから心を鬼にしなきゃならないんだよね

カラーは1番小さい犬用でも大きすぎるので猫用のカラーになりました。
本当に可哀相すぎです!!
カラーは始め戸惑ってたけど、すぐに慣れてくれました

お留守番の時に大好きなヒヅメが食べれないかな?
とすごく心配だったけど、
流石、好物のヒヅメは器用に押さえて食べれました


ごはんの時は外す、それと陶器の水入れもノズルに変えました。
寝るときも普通に寝れるので安心しました

輝々、治るまで頑張ろうね!